日本・中国・西洋から探究した技芸の要
兆 調和への技法で訓練された精神と、世界の変化との、差異をとらえる。
水 様々な物事の未知の相互関係や発展性を見い出すため、自らを柔弱におく。
果 目指す物事が達成されると無条件に信じ、可能の根拠を積み上げていく。
もうすこし詳しい説明はこちら
http://glasperlenspiel.blog.so-net.ne.jp/2012-02-26
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演歌のCDを買った♪ そして麺類 [つれづれ/モブログ]
ときどき行く蕎麦屋さんでいつも演歌がかかっていて、
CDの販売をしていたので、購入してみたのです。
力んだり無理したりするものではないと思いますが、
地元での活動に「いいな」と感じる範囲で応援するのは良いかな、
と思い。

※照り返しがあったので、LED灯をひとつ消したら、
写真の光の量が足りなかった・・・。(><)
演歌というのは私はよく分からないのですが、
Pop歌手がとても高いところにいる印象なのに比べて、
演歌歌手は近い高さにいる印象があるかなぁ、
と感じました。
私の部屋で演歌が聴けるだなんて。。。(≧∇≦)うはは iPodに入れよう♪
今週は麺類が多かったのです。
このラーメン、チェーン展開しているラーメン屋さんのなのですが、
美味しかったので、最初、チェーンの店と思いませんでした。
有名店がチェーン展開して味が落ちて、って、
ありがちなパターンですよね。
でも美味しかった。
味噌味は鮮やかに。醤油味はしっかり。塩味は後味を楽しむあっさり味。
ソリューション・・・課題の解決かなぁ、と感じさせられました。
今日は久しぶりに生ビールを飲んでます。 (^^)
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人が思考しうる物事のなかには、
まだ思考されていない物事があります。
もし全てを思考し終えている存在者があるとすれば、
神のみです。
芸術も、
思考されうる未知の物事に応じる方法の一つです。
技芸は、
美または調和のモデルを用いて自らの活動を体系的に把握する、
姿勢であり、過程です。
2012年3月30日
響 西庄 庸勝
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